AIで、内製の業務アプリ開発を
もっと速く、もっと確実に
AIネイティブ開発プラットフォーム
自然言語から生まれ、本番で成長し続ける「AIネイティブ開発プラットフォーム」Retool。
日本唯一の公式パートナーGxPが、PoCで終わらせない「回り続ける内製化」を実現します。
すでに
10,000
社以上に導入されております
内製アプリケーション開発、もっと速く・もっと柔軟に
Retoolとは
Retoolは、社内業務アプリ・ワークフロー・AIエージェントを一つの基盤で構築できる、AIネイティブな開発プラットフォームです。
既存のDB・API・SaaS・業務システムとつながりながら、現場に必要な画面、データ連携、通知、承認フロー、更新処理、AI活用までをすばやくアプリ化できます。
自然言語による開発(バイブコーディング)、コンポーネントを使ったノーコード・ローコード開発、JavaScript・SQL・Pythonなどのコード記述。Retoolはこの3つのアプローチを組み合わせられるため、スピードと柔軟性を両立しながら、PoCで終わらない「使われ続ける業務アプリ」を構築しやすいのが特長です。
【こんな課題を解決できます】
● 現場の改善要望が、開発待ちでなかなか進まない
● 汎用SaaSでは、自社の業務フローに合いきらない
● 複数システムに情報が分散し、確認・転記・更新に時間がかかる
● スプレッドシートや手作業で回っている業務を効率化したい
● AI活用をPoCで終わらせず、実際の業務に組み込みたい
● 権限管理・SSO・監査ログなど、エンタープライズ水準のガバナンスを保ちながら内製化を進めたい
スクラッチ開発より速く、ノーコードより自由に
Retoolの特長
01
既存資産をそのまま活用
Retoolは、既存のデータベース、API、SaaSを活かしながら、業務アプリや社内ツールを構築できるプラットフォームです。大規模なデータ移行やシステム刷新を前提にせず、今ある業務資産の上に必要な画面や処理を追加できるため、リスクを抑えながらスピーディに業務改善を進めやすいのが特長です。
詳しくはこちら
02
画面+業務を一体で構築
Retoolは、現場が使う画面だけでなく、その裏側で動く更新処理、通知、定期実行、データ連携までを一つの基盤で構築できます。画面と業務処理を分断せずに設計できるため、確認・判断・実行までの流れをまとめ、業務そのものをアプリ化しやすいのが特長です。
詳しくはこちら
03
情報を1画面に集約
Retoolは、複数のシステムに分散した情報を一つの業務画面に集約し、確認から更新・実行までをその場で完結しやすくします。システムを行き来して情報を探す手間や転記作業を減らし、現場が判断と対応に集中しやすい業務環境を作れるのが特長です。
詳しくはこちら
04
現場に最適なツールを高速開発
Retoolは、現場の業務に合わせた社内ツールや業務アプリを素早く形にできるプラットフォームです。豊富な画面部品と柔軟なロジック実装を組み合わせながら、汎用ツールでは対応しきれない現場固有の業務にも合わせやすく、小さく始めて改善を重ねやすいのが特長です。
詳しくはこちら
05
AIネイティブで自動化・高度化
Retoolは、AIを単なるチャット機能としてではなく、実際の業務フローの中に組み込んで活用しやすいプラットフォームです。自然言語による開発支援やAIエージェントを活用し、要約、分類、判断支援、人による確認、データ更新、外部システム連携までを一連の流れに組み込みやすく、業務を一気に自動化・高度化しやすいのが特長です。
詳しくはこちら
06
柔軟な基盤と高いガバナンス
Retoolは、部門利用から全社展開まで見据えて、業務アプリを安全に運用しやすい基盤を整えられるプラットフォームです。自社環境での運用、内蔵データベース、ベクトルデータ活用、権限管理、認証連携、監査、変更管理などを組み合わせながら、拡張性と統制を両立し、エンタープライズ要件にも対応しやすいのが特長です。
詳しくはこちら
GxPなら日本語で安心サポート
ご提供プラン
GxPは、Retoolのオフィシャルパートナー。GxPでライセンスをご購入いただくと、日本語による見積書・請求書の発行と、日本語でのご対応が可能です。
また、ご契約内容によっては、Retoolに精通したエンジニアによる日本語での導入サポートが受けられます。
プラン一覧
ビジネスプラン・エンタープライズプランの導入相談は、ぜひGxPへ。
Business
ビジネスプラン
中〜大規模チーム向け。
監査ログ強化、ステージング環境など対応。
※セルフホストの場合はエンドユーザーは100件までです
Enterprise
エンタープライズプラン
大企業・大きな組織向け。
Source Control(Git)、セルフホスト導入対応。
ライセンスタイプ
ユーザータイプごとに3種のライセンスがあります。
Builder
開発者・管理者
Retool上でアプリ、ワークフロー、AI機能を構築・運用・管理するユーザーです。
Internal user
内部ユーザー
組織内でRetoolアプリ・ワークフロー・AIエイジェントを利用する社内ユーザーです。主に業務の実行、入力、閲覧を行います。
External user
外部ユーザー
顧客、取引先、パートナーなど、組織外からポータルや埋め込みアプリを利用するユーザーです。
選べる導入形態
用途やセキュリティポリシーに応じて、お選びいただけます。
Retool Cloud
クラウド版
Retool社が提供するSaaS型サービスで、セットアップ不要ですぐに利用を開始できます。
環境構築やインフラの準備が不要なため、PoC(検証)やスモールスタートにも最適です。
アップデートやセキュリティパッチも自動で適用されるため、常に最新の状態で利用でき、運用コストや保守工数を大幅に削減できます。
Self-hosted
セルフホスト版
Retoolをご自身のインフラ環境にデプロイしてご利用いただくプランです。自社ネットワークやセキュリティポリシーに応じた柔軟な構成が可能で、以下のようなクラウドインフラにも対応しています。(例:AWS, Google Cloud Platform(GCP), Microsoft Azure など)
SSO、監査ログ、アクセス制御などのエンタープライズ向け機能にも対応しており、金融・医療・製造業などの厳格な運用環境にも適しています。

お知らせ
NEWS

Retoolの活用ガイドや技術情報を発信中
Retoolナレッジ
世界10,000社以上に活用されています
Retoolの最新情報は
公式サイトで
Retool社は、米国サンフランシスコに本社を置く急成長中のローコード開発プラットフォーム企業です。南北アメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋地域を中心に、すでに世界10,000社以上の企業がRetoolを活用し、業務アプリケーションの開発を効率化しています。
最新の技術情報や詳細な仕様については、以下の公式サイトをご覧ください。


